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shar-pen

シャーペンゲットー。三菱鉛筆の、アルファゲルシリーズのやつを。
別に1本あれば十分っていうか、他にもシャーペンあるから絶対1本でいいんだけど、
何故かこういうとき2本買ってしまうのは、きっと俺だけじゃないはず。そのはず。
色とりどりって卑怯ですよね。選べる楽しみって残酷ですよね。

アルファゲルシリーズって、多分誰もが一度は目にしたことがあるんじゃないかな。
こういうので一番有名なのはPILOTのDr.Gripですよね。自分も昔はこれでした。
小学校だったか中学校だったかの時に流行ってたような記憶もありますね。
色んな色のグリップ部分を互いに交換しあったりしてね。大抵失敗しますが。
上が青色なのに下が黄色とか、なんかムチャクチャな事になるんですよ。

で、アルファゲルの方は、名前の通りグリップ部分がアルファゲルで出来ていて、
Dr.Gripに比べてもメチャクチャ柔らかいんですね。柔らかすぎて気持ち悪いぐらい

そう、自分も初めは気持ち悪かったんです。異常に柔らかいので、逆に疲れる…
と思ってたんですが、慣れてくると非常に使いやすく、実際疲れもあまり感じません。
むしろ今まで使ってたDr.Gripが、ただ太くて高価なだけのモノに思えてきちゃって…
今となってはもはや、その柔らかなグリップしか受け入れられないカラダに…。
私知っちゃった…もう戻れないの…。って位に。ちょっと切ないよね。

でもこれちょっと高いんだわ。1本600円するのよ。
今の時代100均でもシャーペンぐらい買えるから、ちょっと高いわ。
まぁ、高級品として、もっともっと高いシャーペンはありますけど。
グリップ部分にバイブレーター内蔵で、指の疲れとってくれるとかないかな。
いや、あったとしても買わないですけどね。「買うヤツ馬鹿だなー」って言いたいだけです。
そしたら案外、友達が使ってたりするんですよ。ちょっと切ないよね。

最後にこっそり詞の宣伝、「heart」と「pure」って歌を公開しました。
まぁ、ありふれた作品です。暇つぶしにでも覗いて頂けたら最高なんじゃないでしょうか。
最近は「歌になりきらない言葉」がいっぱい浮かんできます。カタチにできればいいんですが。

( *´▽`)ノジ 「Wonderful Destiny
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とあるブロガーさんのお陰で、見損ねた(忘れていた)「機動戦士ガンダム00」を思い出し、
無事に観る事ができました。感謝。しかしこれではガンダムオタクとしての立場が危ういですね。
パイロットスーツを着て秋葉原の街を闊歩するぐらいの情熱が必要かもしれません。

まだ第一話だし、キャラも沢山出てきただけで、全然関連性が芽生えてないので、
現時点では特に語ることはありませんが、印象としては、またもやキャラ重視かな、と。
宇宙世紀シリーズのファンが求める、人間ドラマや反戦的なメッセージ、それをどこまで
描いていけるか…今後の展開に期待しますが、実際そこまで期待していないのも事実です。

結構叩かれていたSEEDは個人的には名作でしたが、続編のDESTINYはアウトでした。
その中での楽しみと言えば、「後方不注意の西川」の兄貴(T.M.R)の壮絶なラストですね。
歌手でありながら声優にチャレンジし、であるにも関わらず、演じた2名のキャラがどちらも
背後からバッサリ真っ二つにされるという、あまりに残酷な仕打ちでファンを驚かせました。
今作での「活躍」も期待されましたが、残念ながら現時点で登場の予定はないようです…。

あと、OPに使用されたラルクの新曲ですが、結構不評ですね(苦笑)
思ったとおり、ファン以外の人には微妙な感じのようで、「READY STEADY GO」のような
ポップさが圧倒的に不足しているため、ああいう動きのあるアニメのOPには不向きなのかも。
やっぱりガンダムには西川の兄貴なんだよ。玉置成実でも悪くないけど。とにかくああいうタイプ。
小室哲哉が「再起」を賭けて、ガンダムのOP作ってみてもいいと思うけどなー。
個人的には小室さんの才能はまだまだ枯れてないと思うので。(勝手な判断ですが。

さて、日曜日ということで、今日は思い切って一日中買い物をして参りました。

107  death_note  Hunter24

気に入った服も何着か買えたし、DEATH NOTEは全12巻一気に大人買いをして、
そして遂に発売された「HUNTER×HUNTER」の24巻も買う事が出来ました。
他にJames BluntのNewアルバム、「ALL THE LOST SOULS」もゲット。
最近買い物とかあまりしてなかったので、一気に色々変えてスッキリ。
その勢いで美容院にも行って、一気に10cm程切って、ガラッと印象を変えました。
別に失恋したとかじゃないんですけど、時々思い切り切りたくなるんです。

この服はヒトメボレ。ちょっと高めだったけど、生地も良かったし迷わず購入。
しかしこういうデザイン好きだなー。こういうタイプの服ばかり着ているような気もする。
中に入れたシャツは、三ノ宮のJR高架下のお店でお爺さんから購入したもの。
適当に会話が始まったら意外に話が弾んで、何か買わないといけない空気になってしまった。
お爺さんは悪くないよ。悪いのは世の中、言いたい事も言えないこんな世の中さ…ポイズン。

しかし「HUNTER×HUNETR」の帯ですけど、大きく「連載再開」って(笑)
未だかつてなかった宣伝文句ですね。「2000万部突破!」とかよく見るけど。
でもやっぱ読んでみて思った。冨樫は凄い。漫画家としては天才なんじゃないですか。
ジャンプに下書き状態で掲載しても、2年近く休載しても、それでもこうやって愛されるのは、
単純に面白いから。プロとして許された態度ではないとは言え、その才能は本当に凄い。

ドラゴンボールのようなオーソドックスな少年漫画での「敵」の描かれ方とは違って、
ただ単に倒されるのを待つだけの身ではなく、敵に自己葛藤や精神的な成長があるという所や、
良くも悪くも衝撃的な展開で、もしかすると主人公ですら危ないんじゃないかと思わせる、
先の読めない面白さ。随所に散りばめられた「遊びゴコロ」も含めて、非常に面白い漫画。
何故こんなにも無茶苦茶をやって、それでも人気作家でいられるのか、答えは明瞭です。

DEATH NOTE」は何となく買ったけど、また寝る前にちょっとずつ読んでいこうかなと。
ていうか色々と話題になったり、関連作品の連発で、殆どストーリー知っちゃってるけど。
あー、何かもの凄く個人的なブログで終始してしまったー。ごめんなチャイナ。

( *´▽`)ノジ 「Wonderful Destiny
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ハイフォーイ、久しぶり皆の衆。ハレルヤ。
ここ数日、就寝時刻が"早くて3時"という生活が続いていおります。チェケラ。

さて、この愚物が、ダメと知りつつ敢行した「iPodの音楽総入れ直し作業」ですが、
まず洋楽から入れ直していったんですが、何と早くも(?)5500曲を入れ直しました
これは米国のA.リッケン氏の持つ世界記録を更新するペースですね。順調です。
傍ら覚えている世界史はもの凄く順調じゃないですけど。ヘイ・ヨー。ヘイ・ポー。

しかしただでさえ時間がかかる作業だと言うのに、性格が出るもので、
CDを入れたら、曲目データがiTunes側から送られてくるじゃないですか、
あれね、微妙に「違って」たりするんですよ、小文字の所が大文字だったりとか。
スペース要る所にスペース入ってないとか、「〜」と「-」間違えてるとか。
innocent world」は「Innocent World」じゃない!アムロ、何故分からん!?
この想いを分かってくれる人居るかなぁ〜?多分その人A型でしょ、うん。

だからそういうのもしっかりチェックして、打ち直したりして、
当然ジャンル分けも、作曲者も打ち直しますしね、例えば「原 一博」は、
Kazuhiro Hara」でも「原一博」(スペースが無い)でもダメなんです。
L'Arc〜en〜CielのCDが、ラルク・アン・シエルとか出てきたら論外ですよ。
そこんとこキッチリ統一させたい、そんな想いが余計に仕事を増やします

そんな状況の中、この日曜には模試がありまして。
現代文が100点満点中96点と良かったので喜んでいたら、
現代文から自己採点したのが悪かったですね、古文、漢文、
英語に世界史と…徐々に沈んでいく自分というものをリアルに感じました。
改めて思います。自分は受験をナメすぎだ、と。正直すまんかった。
あ、いや過去形はおかしいですね、反省した後、行動を改めるべきですね。

まぁ、それはさておき(さておき!?)福田内閣発足ですね!
個人的には嫌いじゃないですけど、官房長官の方が似合ってるように思うんですね。
何というか「細い」ですよね、小さいし。まぁ安倍さんよりかはしたたかでしょうけど。
ま、やっと掴んだ一世一代のチャンス。ご自身の為にも、国の為にも頑張って欲しいです。
俺は自分の為に、(そしていずれは世界の為に!)もっと頑張らなくてはいけませんね。

ちなみにその多くが再任の新内閣に於いて、文部科学大臣に新任の渡海紀三朗氏が
選出されておりますが、実は兵庫第10区の…つまりは地元の当選議員さんなんで、
別に個人的には何の関係もないですけど、少々頼りない風貌の渡海議員を、どうか皆様
応援して下さい。(ちなみにもうすぐ地元で渡海氏のボーリング大会が開催されます。)

書きたい内容は数あれど、どうやらもう引き時のようで御座います。
相変わらず脈絡の無い駄文でも申し訳なくチェケラッチョ。(ヘイポー!)

ではまた。

( *´▽`)ノジ 「Wonderful Destiny
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ヤワラちゃん金メダル!

井上康生鈴木桂治ら、金が期待された選手が次々と敗れていく中、
日本勢に今大会初の金メダルをもたらしたのは、やはりこの御方でした!
(その後、無差別級で男子の棟田と女子の塚田も見事に優勝!)

田村でも金、谷でも金、そしてママになっても金!
32歳、しかも子持ちでありながら今も尚、圧倒的な強さ、
これで世界柔道は7連続優勝!(2005年カイロ大会は妊娠の為欠場)
日本柔道界のエースと呼ばれる理由を改めて聞く気にもなれませんね!

TV放送を見ましたが、本当に違いますね、オーラが。恐いぐらいに。
インンタビューの時などに見せる目とは全く違う、鋭くて強い眼力、もの凄い。
身長は確か150cmも無かったと思うんですが、何倍にもデカく見えてきますね。
純粋な意味でカッコイイ。ありえない強さ。技術的にも、精神的にも。

世界を相手に「勝って当たり前」と言われる強烈なプレッシャーの中で戦い、
そして勝ち続けるその強さ、一体どこからそんな精神力が沸いて出るのか。
200本安打は当然」のイチロー、「平均視聴率25%は当然」のキムタク…
結果を出し続ける」その人たちの何が凄いって、とにかく精神力ですよね。
いや〜、カッコいい!本当に。憧れるなぁ。(世界陸上もこうあって欲しかった!)

余談ですが、世界柔道の司会者に坂口憲二が起用されているんですが、
被るんですよねぇ〜、ええ、あの人とね。世界陸上の青島刑事とね。
ちょっと浮き気味のハイテンションとか、爽やか過ぎるスマイルとか。
技術的な話は「さておき」で、とりあえずお祭り騒ぎ的なスタイルとか、
相方(陸上は中井アナ、柔道は平井アナ)に流され気味なトコとか。

ま、そうは言っても青島さんの方がまだまだ「濃い」ですけどね!
ウザいんだけど…何か憎めないんだよなぁ!ってキャラNo.1だと思う。
そういう意味では、フィギュアスケートの国分は司会上手すぎるんだよなぁ…。
松岡修造や青島刑事を参考に、もっと「愛されウザキャラ」になって欲しいですね。

( *´▽`)ノジ 「Wonderful Destiny
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THANKS! Wonderful Destiny3周年!

2004年9月1日から始めたこのサイトも、3年目に突入する事が出来ました。
その殆どが自己満足であるにも関わらずここまでやってこれたのは、
ひとえに応援して下さる皆様のお陰です。本当にありがとうございます!

そして同日、遂に自分も19歳になりましたっ☆
19歳というと…幼い頃は結構大人のイメージがあったんですが、
実際に自分がなってみると、何ともまぁ情けない、子供のままな自分であります。
もうお酒だけは飲める歳になっていますが…ん?あれ、ここ日本…ああ、そうか!ハハハ!
しかしこれでラストティーンエイジ!最後の10代を飾れるような1年にしたいと思います。
って言ってもその大半は浪人生活ですけどね(苦笑)合格できれば素晴らしいですけど。

…なんですが、実は昨日、誕生日にお葬式がありまして…。
先日、叔父さんが自ら命を絶ってしまい、その葬儀が丁度昨日でした。
そのあまりに早すぎる不幸な死に、多くの人が訪れ、涙を流しました。
言うまでもありませんが、誕生日なんてムードではありませんでした。全く。
誕生日にお葬式とは…なんともまぁタイミングの悪い事ですが、
こればかりはどうしようもないし、とにかく叔父さんのご冥福を祈るばかりです。

でもやはり自殺はよくありません。今そう言うのも酷かもしれないんですが…。
でも死んでしまってはどうにもならないのですから、自殺だけは本当に止めてほしい。
残された者の哀しみとやるせなさを考えても、やっぱり良くないんです。自殺ってのは。

とまぁ、3周年ありがとう!とか言ってる割に陰気くさい記事になってしまってすいません。
イベントとか記念作品とか、特に何も考えてないですが、とにかくありがとうございます。
時々閉鎖とかをチラっと考えたりもしますが、実際まだまだ続けていくつもりですので、
今後とも、どうぞ「Wonderful Destiny」とрёасё☆を、宜しくお願いします!

それではまた☆

( *´▽`)ノジ 「Wonderful Destiny